自力で立ち上がった|エッセイ|


私の人生は、平凡でもなく、平でもありません。

そして、自力で立ち上がった死生観です。

多くの支え、理解、助けがあり、私も生きています。

当たり前ではない生活・暮らしに感謝の心で生きています。

一日三食、この幸せは、無上の喜びであり、幸せです。

私の死生観には、死に直面した体験者であり、命は尊い。

人は一人で生きていません。多くのご縁があります。

その善いご縁を大切に日々感謝して、私も生きています。

生きることは、苦行でもあり、それを、乗り越えるのが人生。

過去に困難や苦難もあり、それでも、生命力で打ち勝ちました。

私は、本気で試練と強く感じて、精神修行、荒行などもしました。

自己肯定して、まさに現実を一所懸命に努力して生きています。

数知れない涙もあったけど、私も親孝行したいと強く感じています。

そして、自由の中で大きな夢へと猛進してゆき、ロマン詩人です。

人は人、人類哲学を胸に、私も人生を気持ち楽しく歩みます。

自分自身との死闘は、これからも続き、真の男になりたいです。

私は文学・芸術だけではなく、教育にも力を入れてゆきます。

この地球上の子供達に希望を、そして、明日を、未来を創ります。

そのためには、真の理解者との善いご縁、巡り会いもしたいです。

新しい時代、新しい歴史を創り、地球の平和活動も目指しています。

常に中道に立ち、そこからの景色を直視して、真心の時代。

人は、外面ではなく、内面の豊かさに真心があり、心の優しさです。

私は命懸けで立ち上がった人生、まだまだ、これからのロマン詩人です。

 


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