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- 大本山・大聖院
第77代・座主(住職)
吉田正裕氏
- 真言宗御室派「宮島の大聖院」の住職。
- 宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会
副代表も務める。
| 大本山・大聖院の歴史 |
806年に弘法大師空海が開基。
皇室との関係も深く、古くは鳥羽天皇勅命の祈願道場として、近くは明治天皇行幸の際の宿泊先になるなど、格式の高いお寺。
大聖院は宮島桟橋から歩いて20分、対岸の町並みが望める場所にあります。
戦国の世を天下統一した豊臣秀吉も当山の庭園で何度か歌会を開いているように、ここの閑静な環境と眺めの良さも特徴のひとつです。
本当の宮島の良さというのは、弥山(みせん)の頂上からの眺めだと言われております。
初代・総理大臣の伊藤博文も「宮島の真価(しんか)は弥山の頂上からの眺めにあり」といい、それで現在の登山本道ができたのです。
(明治39年 伊藤博文の寄進により弥山登山道の大修理が完成)つまり瀬戸内海とそこに浮かぶ島々の景観。宮島が日本三景のひとつに入っている理由は、「眺め」でもある訳です。
2006年には、大聖院で14世ダライ・ラマ法王の弥山開創1200年際講演会が実施されました。
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| 推薦文 |
多くの自然と出会いによって生まれた「ヒナタ文学」を読ませていただき、
人間の生きる力と全ての物への感謝の気持ちが強く伝わってきました。
多くの方々に支えられて今を大事に生きている日向裕一さんの気持ちが作品に表れ、
読む人に多くのことを気づかしてくれることと思います。
仏教では、因果応報を説きます。全ての結果には原因がある。
良い結果には、良い原因。悪い結果には悪い原因があると説きます。
チベット仏教の最高指導者である十四世ダライ・ラマ法王は、宮島でのお話の中で、
「良い種を蒔き続けて行きなさい」と言われました。
又、「知ってて行わないのは、知らないのと同じことだ」とも言われました。
日向裕一さんにおかれましては、今後も多くの作品を作り、ヒナタ文学シリーズを発刊して、
多くの方に「気づき」を与えていただきますようお願いして推薦の言葉といたします。
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吉田正裕氏に推薦をして頂きました。
- 日向ピースオブカフェへ推薦と
ホームページを相互リンクさせて頂いています。
- 大崎上島の文学「ヒナタ文学」の推薦と
推薦文をご執筆して頂きました。
- ヒナタ文学6にて特別執筆をして頂きました。
題名は「平和、穏やかな暮らし」です。
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- プロレスラー
- 文京区議会議員
- 西村修氏
- プロレス歴
新日本プロレスリング
無我ワールド・プロレスリング
全日本プロレスリング。
- IWGPタッグ
(パートナーは藤波辰爾、天山広吉)
NKPWA世界ヘビー級王座 (韓国)
GWF認定ライトヘビー級選手権
CWAシュートファイティング王座
フロリダ地区認定USヘビー級
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推薦文
命懸けで心の病と戦い、悟りを開いた
男の真の心からの熱い詩集
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西村修氏に推薦して頂きました。
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- 筑波大学・物理学科卒業
- 高エネルギー加速器研究機構(文部科学省)
- 名古屋大学シンクロトロン光研究センター
- 柔術道場トライフォース終身名誉会員
- 格闘家としては、ヨーロッパ選手権やアメリカ大会に出場。
- おやじバトルグランプリ1位
- 異種格闘技戦で日本ランカーのボクシング選手と対戦して打撃を受けず数秒で倒した。
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岡本渉氏に推薦して頂きました。
- 大崎上島にある日向裕一の家にも
遊びに来て頂いています。
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